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自律神経失調症には鍼灸が効きます

岩田院長 2009年10月31日 

まずご自分でできることは、ストレスの解消とできるかぎり除去することです。 そして生活習慣の改善が大切です。 夜更かしや睡眠不足、偏食や休日もゆっくり休めていない方は、できることから改善していきましょう。 また、朝日を浴びると先日お話したセロトニンの分泌が促進し自律神経が安定します。   一定のテンポを保つ運動でも促進されるので、ウォーキングやジョギング、ダンスなどでストレス解消と併せて汗を流すと効果的ですよ。 そして治療面では、鍼灸治療で自律神経機能を整えて、乱れたリズムを元の状態に戻す必要があります。 併せて体のバランスを整体治療で整えることが大切です。 自律神経機能を整えても、体のバランスに歪みが生じていたら、またすぐ元の状態に戻ってしまうからです。   自律神経失調症はその場で症状が改善するものではありませんが、一か月ほどの治療でリズムが整ってそれによって現れた様々な症状は改善します。 整体・鍼灸・カイロ・骨盤矯正・耳つぼダイエットは川口市の整体院・リフレッシュハウスIUGへ! http://refreshhouse-iug.com/]]>

セロトニンを増やして食欲をコントロール

岩田院長 2009年10月30日 

セロトニンを増やすのは一定のリズムで外側から刺激するといいます。 ストレスが溜まると無意識にやってしまう貧乏ゆすりは、無意識にリズムをとってセロトニンを分泌させ、ストレスに対抗しようとしている行動と言います。 運動でセロトニンを増やす方法としては、一定のリズムで行うウォーキングやジョギングが効果的です。 これらの運動を始めると約15分程度でベータエンドルフィンというホルモンが出て、その後セロトニンが分泌されると言います。 ダイエット中にかかわらず、イライラしたり、ストレスを感じたら、近所をジョギングしたり、ウォーキングをすると良いですよ。 他にも夜寝る前にホットミルクを飲むことでセロトニンが増加します。 牛乳に含まれる「トリプトファン」というアミノ酸はセロトニンの原料と言われています。 また、良く噛むことでセロトニンの分泌量が増えるといわれています。 ゆっくり良く噛むことで、消化も良くなり満腹感も得られるので、食べ過ぎの防止になります。 耳つぼダイエットは耳にある食欲、消化、ホルモンと関連するツボを刺激して、脳の中枢へ刺激をつたえて、ストレスなくダイエットを成功させるダイエット法です。 今日ご紹介したセロトニンを増やす方法と併せてお試しいただくと、短期間で効果が発揮されますよ。 整体・鍼灸・カイロ・骨盤矯正・耳つぼダイエットは川口市の整体院・リフレッシュハウスIUGへ! http://refreshhouse-iug.com/]]>

体を温めて冬に備えよう

岩田院長 2009年10月29日 

冷えは万病の元です。 体を冷やして風邪をひいたり、体調を崩さないように気を付けてください。 体を温めるには鳩尾から下を湯船に浸かる半身浴が良いですよ。 上半身が汗ばむくらい浸かり、生姜湯を飲みながら、体の外と中から温めましょう。 整体・鍼灸・カイロ・骨盤矯正・耳つぼダイエットは川口市の整体院・リフレッシュハウスIUGへ! http://refreshhouse-iug.com/]]>

パソコン疲れの解消法

岩田院長 2009年10月28日 

モニタを見ながら長い時間考え事をしていると、緊張状態で強く働く交感神経の働きが活発になり、筋肉が緊張して血管を収縮させます。 さらにパソコンのモニタはかなりの光を発しています。 人の目は強い光を浴び続けると、かなりの負担がかかります。 パソコンのモニタはテレビと違って距離が近く、一点を見つめるので、眼の負担はかなり強くなります。 ずっと一点を見続けると眼が疲れてしまいますので、たまにモニタから視線を外して眼を守りましょう。 また、紙に印刷すると、眼の負担も減り、席から離れても確認ができるので試してみるのも良いですよ。 眼の疲れや首や肩のコリを防ぐためには1時間を一つの単位として、40分から50分パソコンで作業をしたら、残りの時間は席を立ってストレッチをして全身を動かしましょう。 体の緊張が取れ、血流が良くなり、酸素が脳に十分に送られるようになるので、良いアイディアが浮かぶかもしれませんよ。 また、椅子に座り続けてパソコン作業をしていると背中が猫背になります。 そうすると脊柱を支える骨盤から歪みが生じて体のバランスが崩れてきてしまうので、きちんと矯正することで体は見違えるように楽になります。 整体・鍼灸・カイロ・骨盤矯正・耳つぼダイエットは川口市の整体院・リフレッシュハウスIUGへ! http://refreshhouse-iug.com/]]>

体を温めて風邪予防

岩田院長 2009年10月27日 

また、熱が出たり、吐いたりした時は体の水分が失われているので、消化の良い食べ物やカフェインやアルコール、脂肪の入っていない温かい飲み物で体を温めましょう。 水分は温めたミネラルウォーターやカフェインの少ない番茶などが良いでしょう。 体を温める食事には以下の物があります。 ニンジン、ニラ、ねぎ、ダイコン、カボチャ、ユズ、タマネギ、ゴボウ、 シソ、唐辛子、シナモン、ゴマ、コショウ、ワサビ、ショウガ、ニンニク、 カモミール、サフラン、ミント、 ウメ、チーズ、味噌、黒砂糖 整体・鍼灸・カイロ・骨盤矯正・耳つぼダイエットは川口市の整体院・リフレッシュハウスIUGへ! http://refreshhouse-iug.com/]]>

抵抗力をつけて風邪を予防

岩田院長 2009年10月26日 

風邪の予防や引いた時には栄養のバランスが偏らないように気をつけて、これらの食べ物を食べて抵抗力をつけましょう。 整体・鍼灸・カイロ・骨盤矯正・耳つぼダイエットは川口市の整体院・リフレッシュハウスIUGへ! http://refreshhouse-iug.com/]]>

10月24日

岩田院長 2009年10月24日 

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蕁麻疹(じんましん)は元から治す

岩田院長 2009年10月23日 

湿疹は数分から数時間で消えますが、人によっては半日から1日くらい続くことがあります。 じんましんにはアレルギー性のものと非アレルギー性のものがあります。 アレルギー性のじんましんの原因は食べ物や動植物です。 これらに含まれるアレルギーの原因物質が体内で異物として認識されると細胞から様々な物質が放出され、皮膚の血管を拡張され、血液中の水分を血管の外に浸み出されるので皮膚が赤くはれます。 そして、同時にかゆみを感じる神経が刺激されるのでかゆみを生じます。 非アレルギー性のじんましんは皮膚への摩擦や圧迫、熱さや寒さなどによって起きます。 また、心身のストレスが原因で、運動や発汗が刺激になってじんましんが出ることがあります。 じんましんの原因が分かっている場合はそれを取り除くことが一番ですが、非アレルギー性のじんましんは根本の原因が分からないことが多いとされます。 非アレルギー性のじんましんは精神的ストレスや不規則な生活習慣などによって自律神経が乱れることで起きます。 アレルギー性のじんましんも体の防御反応が過剰に働いているのが原因です。 じんましんの一般的な治療は、薬物療法は症状を抑えるための対症療法になり、根本的な解決にはならないのでじんましんを何度も再発して慢性化するケースもあります。 鍼灸治療の場合は、発症の元となっている自律神経の乱れ、過剰な体の防衛反応を整えて治療します。 また、当院での治療だけでなく、メンタル面でのケア、食生活から日常動作のアドバイスまで、トータル的なケアをさせていただき、体質の改善を患者さまと一緒に進めていきます。 これは患者さま一人ひとりとじっくり向き合い、その方の体質、心の状態などを見極める東洋医学的治療法だからできることです。 辛い症状は必ず良くなりますよ! 整体・鍼灸・カイロ・骨盤矯正・耳つぼダイエットは川口市の整体院・リフレッシュハウスIUGへ! http://refreshhouse-iug.com/]]>

痛みは体からのメッセージです

refreshhouseiug 2009年10月22日 

ついつい私たちは体からのメッセージに気付かずに過ごしてしまいます。 そうするとだんだん悪化して治らなくなります。 それが病気の状態です。 体は常に病気になる前にメッセージを発してくれています。 そのメッセージに耳を傾けて、悪化する前に治療しましょう。 整体・鍼灸・カイロ・骨盤矯正・耳つぼダイエットは川口市の整体院・リフレッシュハウスIUGへ! http://refreshhouse-iug.com/]]>

筋肉痛が起こる原因

refreshhouseiug 2009年10月21日 

運動をすると筋肉に大きな負荷がかかります。 筋肉の伸び縮みを繰り返すことで筋肉の組織や線維に細かな傷ができます。 その傷を修復するために様々な化学物質が神経を刺激したり、炎症を起こすのですが、それによって筋肉痛が起きます。 筋肉痛やケガを予防するには、運動をする前に体が温まるくらいにストレッチをして筋肉を柔軟にしましょう。 目安は体が汗ばむ程度に10分から20分くらいがいいでしょう。 そして運動後には必ず体内にある疲労物質を早く取り除き血流を良くするためにゆっくりと全身のストレッチをしましょう。 運動した後はゆっくりとお風呂に入って体全体の血行をよくしましょう。 冷え性体質の方は湯船の中で手足の指の間や指先をマッサージしたり、みぞおちから下を湯船に浸かる半身浴をして体の抹消まで血液の循環を良くしましょう。 筋肉痛は普段運動する習慣のない方に起こりやすいので、予防するためには普段から運動する習慣をつけることです。 犬の散歩を毎日行ったり、家事をしながら太腿を上げたり、つま先立ちをするだけでも十分運動効果があります。 運動をしてひどい痛みを感じたら、氷で冷たさを感じなくなるまでアイシングをしましょう。 氷で冷やせば0度以下にならないので、凍傷になる心配もありません。 適度な運動で健康にお過ごしください! 整体・鍼灸・カイロ・骨盤矯正・耳つぼダイエットは川口市の整体院・リフレッシュハウスIUGへ! http://refreshhouse-iug.com/]]>

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