あなたの身体を根本からヘルシー&リフレッシュ

Blog

ブログ

お酒を飲んで寝ることの危険性

refreshhouseiug 2009年05月30日 

アルコールによって眠るのは、一般的な睡眠とは違い、アルコールが体内で分解されるときに「アセトアルデヒド」という物質がレム睡眠(深い眠り)を阻害してノンレム睡眠(浅い眠り)が長く続く状態になります。 ノンレム睡眠の浅い眠りが長時間続くと、睡眠の質が悪くなり、脳も体も休まりません。 これは夜中に何度も目を覚ます中途覚醒や早朝覚醒の原因になります。 また、寝る前にアルコールを飲む習慣ができると、少量のアルコールでは眠れなくなり、徐々に飲酒量が増えてアルコール依存症になってしまう危険があります。 お酒を飲んでから眠るのを避け、普段の生活習慣を改善し、乱れた自律神経を調整することが不眠を解消することになります。 整体・耳つぼダイエット・鍼灸・骨盤矯正・カイロプラクティックは川口市の整体院・リフレッシュハウスIUGへ! http://refreshhouse-iug.com/]]>

パニック障害から社会復帰された方の体験談

refreshhouseiug 2009年05月29日 

↓クリックすると拡大します↓ 39歳男性 TSさんより 整体・耳つぼダイエット・鍼灸・骨盤矯正・カイロプラクティックは川口市の整体院・リフレッシュハウスIUGへ! http://refreshhouse-iug.com/]]>

更年期障害と不眠

refreshhouseiug 2009年05月28日 

睡眠時間が短い傾向にあります。 女性の方が男性より深い眠りのノンレム睡眠を多くとっています。 また、人間は加齢とともに熟睡感が得られにくくなりますが、女性は比較的中途 覚醒は少ない傾向にあるようです。 女性は男性よりも質のいい睡眠をとっていて、比較的熟睡できていると言われますが、 特に高齢者では、更年期障害などが原因で不眠で悩む方が多くなります。 これはホルモンが影響しているようです。 更年期になると、卵巣からのホルモンの分泌が低下して夜間身体がほてったり、汗をかいて眠りにくくなります。 また、中途覚醒や浅い眠りが多くなります。 比較的長期間にわたって不眠の症状がつづくと不安の症状やうつ病になることもあります。 更年期障害や不眠の原因は主に自律神経とホルモンの影響によります。 鍼灸治療で自律神経を整え、ホルモンバランスを整えることで、身体のバランスが保たれ、不眠や中途覚醒の悩みは解消されます。 整体・耳つぼダイエット・鍼灸・骨盤矯正・カイロプラクティックは川口市の整体院・リフレッシュハウスIUGへ! http://refreshhouse-iug.com/]]>

睡眠の役割

refreshhouseiug 2009年05月27日 

脳を休める 起きている間中脳は多くのエネルギーを消費しながら膨大な量の仕事をこなしています。 脳を酷使すると、集中力や記憶力が低下したり、イライラしてくるなどの現象が現れてきます。 睡眠をとることで、脳に休息を与え、以後の活動のためのエネルギーを蓄える必要があります。 脳の疲れは眠りによってしか解消することができません。 また、夢を見ることで、記憶を整理しているという説もあります。

身体を休める

筋肉を弛緩させることで休めることと、乳酸(エネルギーが産生される段階でできる老廃物で、蓄積されると疲労の原因になる)などの疲労物質を処理します。 身体の疲れを取るには睡眠が一番です。

自律神経を休める

交感神経(緊張している状態で働き、脳に血液をたくさん送り込む役割がある)、及び副交感神経(リラックスしている状態で働く)からなる自律神経に休息を与え、調子を整えます。

細胞を新しくする

睡眠中に成長ホルモンなどが分泌されます。 成長ホルモンは、子供のときには主に骨や筋肉などの発育に必要な役割があります。 大人になると、身体の機能を修復させる働きがあり、新陳代謝を活発にします。 睡眠の質が良いとこれらが効果的に働きますが、なかなか満足な睡眠を得られていない方が多くいらっしゃいます。 そのような方は慢性的な疲労で寝ても疲れが取れない方が多くいらっしゃいます。 体の疲れをとることで、心地よい睡眠を得られ、上記のような働きが効果的に働きます。 整体・耳つぼダイエット・骨盤矯正・鍼灸・カイロプラクティックは川口市の整体院・リフレッシュハウスIUGへ! http://refreshhouse-iug.com/]]>

短時間の昼寝で疲労回復

refreshhouseiug 2009年05月26日 

長時間眠らない 長く寝てしまうと、スカッと起きられなくなります。 昼寝の時間は20分から30分にとどめましょう。 短い時間でも脳の疲れや身体の疲れはとれます。

タイマーや目覚ましをセットしておく

寝過ぎを防止するために便利です。 また、寝る前にカフェインの入ったコーヒーや緑茶を飲むと20分ほどでカフェインの覚醒作用が効き始め、目覚めやすくなります。

夕方以降に眠らない

夜なかなか寝付けなくなります。 整体・カイロプラクティック・骨盤矯正・鍼灸・耳つぼダイエットは川口市の整体院・リフレッシュハウスIUGへ! http://refreshhouse-iug.com/]]>

梅雨と睡眠

refreshhouseiug 2009年05月25日 

しかし、これから梅雨に入ると湿度が高くなります。 日本人が快適と感じる湿度は50%から60%といわれていますが、梅雨の時期は室内でも湿度が80%になります。 湿度が高くなると「なんとなく身体がだるい」「身体がむくむ」「気力が出ない」などの症状が現れやすくなります。 これらの症状で本格的な夏が来る前に疲れきってしまうこともあります。 健康を維持するためには、睡眠は不可欠です。 梅雨の時期は湿度が高くなり、蒸し暑くなりますが、夜間に思いがけず肌寒くなることもあるので、薄手の肌掛け布団やタオルケットで温度調節をしましょう。 また、枕も快眠のためには重要なので、ご自分の体に合った枕を使ってください。 当院コラムに首に負担のかからない枕をご紹介していますので、是非お試しください↓ http://www.iug.jp/2008/11/d_/180.php また、寝る前に好きな香りをかいだり、音楽を聴くなど、気持ちをリラックスさせましょう。 整体・カイロプラクティック・骨盤矯正・鍼灸・耳つぼダイエットは川口市の整体院・リフレッシュハウスIUGへ! http://refreshhouse-iug.com/]]>

紫外線対策

refreshhouseiug 2009年05月23日 

しかし、ビタミンDは食事や弱い日差しでも十分合成されるため、紫外線の効果よりも、悪影響の方がクローズアップされています。 紫外線は、UV-A、UV-B、UV-Cに分けられ、UV-Cはほとんどオゾン層によって吸収されるので、地上にはほとんど届きません。 しかし、UV-Cは人体に最も危険で、皮膚ガンなどの危険因子になります。 UV-A:大気圏でほとんど吸収されずに地表に達する。 浴びると肌が黒くなる日焼けをする。 ただし、大量に浴びるとDNAに傷がつき、皮膚の老化を早める。 UV-B:オゾン層の増減により、地上に到達する量が変動する。浴びると肌が赤くなる日焼け(サンバーン)をする。 大量に浴びると免疫力の低下や、皮膚ガンや白内障を引き起こす恐れがある。 UV-Aは5月頃に最も多くなり、冬には1/2程度になりますが、年間を通じて地上に到達しています。 UV-Bはオゾン量が最も減る8月頃に最も多くなります。 紫外線から体を守るためには、日焼け止め化粧品を使ったり、UVカット加工をしているサングラスを使用したり、肌の露出を極力避けることです。 洋服でカバーしていても紫外線を透過してしまう事を考えて日焼け止めクリームを併用しましょう。 整体・鍼灸・カイロプラクティック・骨盤矯正・耳つぼダイエットは川口市の整体院・リフレッシュハウスIUGへ! http://refreshhouse-iug.com/]]>

蕁麻疹について

refreshhouseiug 2009年05月22日 

原因としては、食べ物、薬、花粉、ほこり、ハウスダスト、細菌や風邪をひいたりなどのウィルス感染、圧迫、摩擦などの物理的刺激、悪性腫瘍などの内臓疾患、精神的ストレス、寒冷、温熱、発汗、日光、運動など多くのものが原因になるとされています。 しかし、多くは疲れやストレスが原因になります。 一過性の「急性蕁麻疹」や一カ月以上続くような「慢性蕁麻疹」がありますが、慢性蕁麻疹の場合は原因が分からないことが多くあります。 一般的な治療法としては、抗ヒスタミン、抗アレルギー薬の内服で自然治癒を待つ治療法です。 蕁麻疹は疲れやストレスが原因になり、自律神経が乱れることで誘発されるので、そのような場合薬の内服だけでなく、鍼灸治療で身体と心をリラックスさせて、自律神経を整えることで自然治癒力が高まって速く治ります。 整体・鍼灸・耳つぼダイエット・骨盤矯正・カイロプラクティックは川口市の整体院・リフレッシュハウスIUGへ! http://refreshhouse-iug.com/]]>

五月病対策その2

refreshhouseiug 2009年05月21日 

食生活に気を付ける

新しい環境に焦ったり、周囲にイライラを感じることがこの時期には多いので、イライラを防ぐカルシウムやビタミンC、疲労回復にビタミンBをとってストレスを溜めないようにしましょう。

睡眠を十分にとる

脳に十分な休息を与えることが、うつ病や五月病対策になります。 睡眠不足は脳だけでなく、免疫機能の低下を引き起こし、頭痛・めまい・下痢といった身体症状にもつながります。 睡眠を十分とって、脳と体を十分休めましょう。

気分転換をする

気分が滅入った状態になると、何をするのも億劫になりますが、気持ちを切り替えるために散歩をしたり、運動をしたり、好きなことをして気分転換をしましょう。 特にスポーツをして適度な疲労感を感じると、ぐっすりと眠れます。

自分の時間をつくる

五月病になるということは、新しい仕事や環境に 慣れようと一生懸命に頑張っている証拠です。 頑張っている自分のためにも、自分の時間を確保しましょう。 「自分を分析してみる」で述べたように、 その時間の中で、自分はどんなことがうまくいって、 どんなことが空回りしたのかを知ることで、 新たな目標を立てられます。

不必要なプライドを捨てる

新しい仕事や環境を体験していくうちに、 「自分はこんなはずじゃない」「もう少し仕事ができたのに」 とプライドが傷つくこともあるでしょう。 そういうときは、自分の心が背負っている不要な荷物を 下ろしてみましょう。 鍼灸・整体・カイロプラクティック・耳つぼダイエット・骨盤矯正は川口市の整体院・リフレッシュハウスIUGへ! http://refreshhouse-iug.com/]]>

五月病対策

refreshhouseiug 2009年05月20日 

新しい環境に慣れるにつれて症状もなくなると言われていますが、症状が長引いてしまわないために、ならないために、また、五月病かな?と思った時の対策を今日と明日に分けてご紹介します。

完璧にこなそうと思わない

なんでも完璧にこなそうとする方は、五月病だけでなく、うつ病にもなりやすい体質です。 新しい環境になったばかりの人は、まだまだ完璧にはできないものです。 自分がイメージしていることの8割ができれば良しと思いましょう。

焦らない

新しい環境に適応できずに時間がたつと焦りが生じてきます。 この時期はあまり焦らず、周囲の流れに身を任せてみましょう。

一人で悩まない

「自分だけでできていないのではないか?」という不安感は一人でため込まずに友人など、なんでも話せる方に打ち明けてみましょう。 人に話すことで気分も軽くなり、自分だけでなく、他の方も同じようなことで悩んでいるかも知れません。

自分を分析してみる

自分が何をしている時にストレスを感じるのか?何をしていると気が楽なのか?ということを分析してみましょう。 自分のことをしれば、ストレスの回避や解消ができるようになります。

規則正しい生活をする

不規則な生活リズムは体調を崩します。 体調が悪いとネガティブな考えばかり浮かんでしまいます。 規則正しい生活で、体調をしっかり整えましょう。 整体・耳つぼダイエット・カイロプラクティック・骨盤矯正・鍼灸は川口市の整体院・リフレッシュハウスIUGへ! http://refreshhouse-iug.com/]]>

TOPへ