あなたの身体を根本からヘルシー&リフレッシュ

Blog

ブログ

心にゆとりを持つ方法

岩田院長 2010年01月30日 

不安や心配で心が一杯の時は体がガチガチに緊張したり、心にゆとりがなくなったりと、良い考えや行動も起きませんね。 「大丈夫、何とかなる」と、気分を楽にしてみると元気が湧いてきて良い発想や知恵が出てくることがあります。 心と体は影響し合っているので、心のストレスを感じると肩がこったり、体がダルくなったり、体にも様々な反応が現われます。 心が軽くなれば、体も軽くなって疲れが嘘のように取れることもあります。 心のストレスを感じた時、以下のことを実践してみてはいかがでしょうか? ・気の置けない友人や家族と世間話や他愛もない話をすると心の力が抜けて気分転換になりますよ。   ・人に嫌われたくないという気持ちは誰もが持っています。 でも、人に気を遣いすぎると心が疲れてしまいます。 時には「全ての人に好かれなくても良い」という心のゆとりこも時には必要です。   ・過去の失敗を悔んだり、失敗を恐れて先延ばしにするのは良くありません。 「全て良い経験」と思って行動すると心が楽になりますよ。   ・いつも誰かと一緒に行動している方は、たまには一人で過ごす時間を楽しんでみてはいかがでしょうか? 毎日の暮らしの中で小さな幸せをたくさん見つけながら、心にゆとりを持って生きたいですね。   整体・カイロプラクティック・骨盤矯正・耳つぼダイエット・鍼灸は川口市の整体院・リフレッシュハウスIUGへ! http://refreshhouse-iug.com/]]>

骨粗鬆症の予防

岩田院長 2010年01月29日 

これらの場所での骨折を防止するためにお風呂場にスノコを敷いて滑りにくくしたり、照明を明るくしたりして骨折しやすいような生活空間を改善しましょう。 また、それと同時に健康的な生活習慣を送りましょう。 骨折しやすいからといって、運動を避けて家の中でじっとしていれば骨はさらに弱くなります。 運動することで外側から圧力がかかり、色々な方向から骨を刺激するので骨が強くなります。運動といっても汗をかくような激しい運動ではなく、水泳やウォーキングなどゆっくりと長い時間をかけて行う運動の方が効果的です。 いきなり長い時間始めるのではなく、少しずつ軽い運動から始めましょう。 太陽の光を浴びることは骨粗鬆症の予防に欠かせない要素です。 骨の健康にはビタミンも欠かせない要素なのですが、日光には体のビタミンの吸収を促進する働きがあるので、日中は外に出て日の光を浴びるようにしましょう。 カルシウムを多く摂ることはみなさんご存知だと思いますが、カルシウムだけでなく、ビタミンDをあわせて摂るとカルシウムの吸収に効果的です。 ビタミンDを多く含む食品はレバー、干しシイタケ、鶏卵、ブリ、サバ、カツオ、サンマ、イワシなどです。 これらご紹介した運動や食事などに気をつけて骨を強くしましょう。 整体・カイロプラクティック・骨盤矯正・耳つぼダイエット・鍼灸は川口市の整体院・リフレッシュハウスIUGへ! http://refreshhouse-iug.com/]]>

骨粗鬆症になりやすい方

岩田院長 2010年01月28日 

人間の骨は常に形成と吸収(破壊)を繰り返していますが、年をとると体が弱まってゆき、体の骨をつくる細胞が減少し、骨を壊す破骨細胞が活発になるため、 70才以上の女性や80才以上の男性高齢者はなりやすいです。 それ以外にも、栄養の吸収力が悪いために起る バランスの崩れ、 ビタミンの不足 カルシウムの摂取不足 などがそれに当ります。 例えば牛乳や肉食をしない人、あまり日光に当たらない、 運動量が少なく過労やストレスがたまる人、 煙草やお酒、又はコーヒーをたくさん飲む人は なりやすいので気をつけましょう。 また、長い間病気で寝でいる人、肝臓、腎臓など内分沁の病気がある人、胃の手術を受けた人、及びステロイド剤やホルモン剤、またはある種の利尿剤を長く服用する人も「骨粗鬆症」になりやすいです。 整体・カイロプラクティック・骨盤矯正・耳つぼダイエット・鍼灸は川口市の整体院・リフレッシュハウスIUGへ! http://refreshhouse-iug.com/]]>

血行不良で肌乾燥

岩田院長 2010年01月27日 

冬は乾燥するだけでなく、気温が低くなるので体の毛細血管が収縮して血行が悪くなり、皮膚の栄養が不足しやすくなります。 乾燥しやすい肌の人は今の時期、保湿剤を使ったり、色々なことをされていると思います。 とくに冷え性体質の方は、毛細血管の血流が悪くなっている状態に、さらに空気が乾燥しているので皮膚が乾燥しやすい状態になります。 そうなると肌が荒れたり、痒くなったり、あかぎれを起こしやすくなります。 乾燥を防ぐために、毛細血管の血流を良くする事が大切です。 そのために、ぬるめのお風呂に入って体をしっかり温めたり、血行を良くするマッサージをすることが大切です。 整体・カイロプラクティック・骨盤矯正・耳つぼダイエット・鍼灸は川口市の整体院・リフレッシュハウスIUGへ! http://refreshhouse-iug.com/]]>

血液ドロドロが冷え性に繋がる

岩田院長 2010年01月26日 

動脈硬化になると血栓ができやすく、心筋梗塞や狭心症、脳梗塞などの循環器疾患に繋がります。 軽い段階では「体質だから」「最近仕事が忙しいからかな」と軽く考えてしまいがちです。 東洋医学の治療の考えとして「未病を治す」という言葉を最近良く聞いたり目にするようになりました。 大きな病気にかかる前に、軽い症状の段階から治療することが病気予防には大切です。 肩や首のコリや手足の冷えを自覚するようになったら生活習慣や食生活を見直す体からのサインです。 生活習慣を見直すきっかけと考えて、食生活を見直したり、体のメンテナンスをして悪化する前に治療しましょう。 整体・カイロプラクティック・骨盤矯正・耳つぼダイエット・鍼灸は川口市の整体院・リフレッシュハウスIUGへ! http://refreshhouse-iug.com/]]>

救命講習にて

岩田院長 2010年01月25日 

100124_1613[/caption] 一見リアルで気持ち悪いですが、モデルの人形と赤いバッグがAEDです AEDです 実際に10歳くらいの子供が意識を失って倒れたという想定で子供の人形を蘇生させるために心臓マッサージをやってみました。 私が心臓マッサージをしたところ、約2分ほどで人形が目を覚まして蘇生しましたが、その間一定のリズム(1分間に100回)で胸骨を圧迫します。 講習を受ける前は少し心臓マッサージをすれば意識が戻ると思っていいたので、実際に人形を使って蘇生法を行ってみると予想以上に疲れるもので、2分という時間がとても長く感じられました。 講習は人形に対して蘇生をしているのですが、段々必死になり、無意識に「生き返ってくれ」という気持ちになって来るのが不思議でした。 周りで見ている方も蘇生している方も真剣になってきて、実際の現場に遭遇しているような雰囲気になり人形が蘇生した時は本当に生き返ったかのような雰囲気に包まれました。 肌で感じましたが、救急隊が駆け付けるまでの約7分以上、一人で心臓マッサージを続けるのは大変です。 蘇生法を知っている人が多ければ交代で心臓マッサージを行うことができるし、AEDを探したり、救急隊を誘導したり、できることも増えてくるので、たくさんの方が知っていることが大切だと思いました。 整体・カイロプラクティック・骨盤矯正・耳つぼダイエット・鍼灸は川口市の整体院・リフレッシュハウスIUGへ! http://refreshhouse-iug.com/]]>

しもやけの予防法

岩田院長 2010年01月23日 

しもやけは手足が湿気で濡れるとなりやすいので、靴下が湿ったら取り換えたり、手足が濡れたら乾いたタオルで拭き取って冷やさないようにするとなりにくいですよ。 特に冷え性の方はしもやけやあかぎれになりやすいので、手足の特に指周りをマッサージして末梢の血行を良くする事が予防になります。 当院でも冷え性の方へ抹消の血行を良くするマッサージをすると、しもやけにならなくなったという話を良くうかがいます。 お風呂に入ったら手足の特に指周りをよくマッサージするとさらに効果的ですよ。 整体・カイロプラクティック・骨盤矯正・耳つぼダイエット・鍼灸は川口市の整体院・リフレッシュハウスIUGへ! http://refreshhouse-iug.com/]]>

一病息災

岩田院長 2010年01月22日 

病気のない、健康な時は普段生活していても健康でいられるという幸せに気付かないことが多いもので、体を壊したり、病気をした時に健康ということの大切さに気付くことが多いですよね。 また、健康と心は密接にかかわっています。 たとえ病気をしていなくても、心が平穏でなければ幸せを感じることができません。 逆に、病気をしていても心が和やかで、穏やかに過ごすことができれば、幸せに暮らすことができます。 毎日を和やかな気持ち、優しい気持ちで気分よく接することができれば、周りの人とも良好な関係になり、結構幸せに暮らせるのではないかと思います。 私も日々当たり前のことに感じることに感謝をして心和やかに暮らしていきたいと思います。 健康状態は人それぞれに違いますが、自分の体、心と向き合い、体をいたわることが大切です。 整体・カイロプラクティック・骨盤矯正・耳つぼダイエット・鍼灸は川口市の整体院・リフレッシュハウスIUGへ! http://refreshhouse-iug.com/]]>

高齢者やお子さんの低温やけど

岩田院長 2010年01月21日 

整体・カイロプラクティック・骨盤矯正・耳つぼダイエット・鍼灸は川口市の整体院・リフレッシュハウスIUGへ! http://refreshhouse-iug.com/]]>

低温やけどに気をつけましょう

岩田院長 2010年01月20日 

湯たんぽやこたつ、電気カーペットなど身近な暖房機器でやけどになるなんて考えにくいことだと思われるかもしれません。 しかし、44℃の低い温度でも約6時間、46℃なら1時間半の長時間、皮膚の同じところが触れたり、圧迫されるとやけどになることがあります。 起こりやすい場所は感覚が鈍く、血流が滞りやすい足が多く、かかとやくるぶしなどは皮膚の下にすぐ骨が触れるので、圧迫されて熱に長時間さらされるとやけどしやすくなります。 良く、こたつに入ったまま寝てしまう方もいらっしゃると思います。 私もこたつに入ったまま寝てしまった経験がありますが、低温やけどの原因になるので、注意しましょう。 低温やけどの怖いところは、低い温度でゆっくり進行するので寝ている間に起こることもあり、気付いた時には重症になっているということもあります。 低温やけどを防止するために、以下のことを気をつけましょう。 ・使い捨てカイロは必ず衣服の上に貼り、1ヶ所に長時間当てない ・湯たんぽはタオルで包むと寝ている間にずれて直接皮膚に当たることがあるので厚手の布製の袋に入れる ・こたつやホットカーペットで眠らない ・電気毛布や暖房は寝る時の1時間から2時間後に切るように設定する ・湯たんぽに足を押しつけるように乗せない また、こたつやホットカーペットや電気毛布を長時間使うと体の水分が蒸発して乾燥しやすい状態になるので長時間使用するのをやめ、使用している間はこまめに水分を補給しましょう。 整体・カイロプラクティック・骨盤矯正・耳つぼダイエット・鍼灸は川口市の整体院・リフレッシュハウスIUGへ! http://refreshhouse-iug.com/]]>

TOPへ